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日経新聞でも紹介された【機能性表示食品検定講座、第19期生募集中】2024年5月スタート 2月中申込なら 初中上セット40%OFF!卒業生700名突破 消費者庁の審査担当者も卒業生

2024年5月からスタートする第19期の募集を開始します。

 

メールと動画で学ぶWEB講座。初級1ヶ月+中級1ヶ月+上級2ヶ月の4か月で、機能性表示食品制度の仕組みがほぼ100%学べます。多くの食品メーカーの研修にも採用されています。

また、就職、転職の前に受講しておくと、履歴書の資格の欄に「機能性表示食品検定 上級」と書くことができますので、合格率がアップします。

2024年2月中申し込みは、初中上級【超】早割セットは、40%OFFとなります。

 

講座の申込は、こちら

 


【キノケン】機能性表示食品検定協会とは?

 

機能性表示食品検定協会(通称:キノケン)は、2015年4月にスタートした健康食品の新制度「機能性表示食品」の普及・啓蒙のための団体です。

 

4カ月で学べるWEB講座「機能性表示食品検定講座」は、サントリー、カネカ、小林製薬、日清製粉、大鵬薬品などの大企業研修にも採用され、のべ700人以上が受講しました。(2017年1月~2023年12月)

 

また、複雑な機能性表示食品の届出の支援は、当協会所属の機能性表示食品制度に精通した有識者、専門家、学術がサポートしますので、機能性表示食品化に関わるすべてのお悩みに対応が可能です。

今までのサポート、支援案件数は、1,000件以上になります。(2017年1月~2023年12月)

  

さらに、薬事コンサルタントファームの株式会社RCTジャパンと連携し、薬事三法(薬機法、健増法、景表法)に基づいた広告、マーケティングなど機能性表示食品にかかわる全てのジャンルをサポートいたします。

 

【主な業務】

・教育:機能性表示食品にかかわるセミナー、検定講座などの実施

・コンサル:機能性表示食品の製品開発アドバイス、届出のアドバイス

・届出支援:機能性表示食品の論文SR作成、届出書類作成、電子申請代行などの実施

・臨床試験の受託:機能性表示食品で求められるRCT臨床試験、および、査読雑誌への投稿

 

【商標登録】機能性表示食品検定、機能性表示食品検定協会

 

機能性表示食品に関するご相談は、お気軽にどうぞ。 

MAIL: info@kinoken.org

 


【機能性表示食品の届出支援】

初めて機能性表示食品を作る場合、

下記の4つが分かっていないと商品は売れません

 

 

1)機能性関与成分は何か?

 

2)その成分による効果(機能性)は何か?

 

3)その成分でその効果(機能性)を測定したRCT臨床試験論文

または、SR(システマチック・レビュー)はあるか?

 

4)そもそも、その効果(機能性)訴求で売れるのか?

 

下記動画をご覧の上、ご相談ください。

info@kinoken.org

 


【日本初、世界初*】20倍高吸収型イタリアケルセチン採用の機能性表示食品、発売中

* イタリア・インデナ社の国際特許成分ケルセフットを配合した花粉症用の機能性表示食品として

 キノケンは、日本で初めて、高吸収型イタリアケルセチン(インデナ社ケルセフィット®)含有の機能性表示食品の届出受理に成功し、販売いたします。

 

卸ご希望の方は、下記「キノケン代理店プレミアム購入制度」をご利用ください。

 

 抗酸化機能のあるポリフェノールのひとつであるケルセチンは、経口吸収率が非常に低いことが問題点でした。「高吸収型イタリアケルセチン」は、エンジュ(槐または延寿:マメ科の樹木)の花由来のケルセチンをインデナ独自の「フィトソーム」化技術によって、体内吸収率を20倍に増加させることに成功しています。

 

 今回販売開始するサプリメント型機能性表示食品「延寿花 ケルセフィット」は、世界各国で行われている臨床試験で用いられたのと同じ成分を高配合し、日本で初めて製剤化に成功しました。

 

 機能性表示食品検定協会は、2015年から機能性表示食品の開発、届出業務を行っており、すでに、500製品以上の機能性表示食品に関わっています。具体的には、ヒト臨床試験の実施、医学論文を精査したSR(システマティックレビュー)などで有効性が確認された関与成分を特定。その関与成分を配合した商品の企画提案、機能性表示食品として消費者庁に届出をしています。

 

 そうした多くの機能性関与成分の知見が集まる中、2021年、特に注目したのが「高吸収型イタリアケルセチン(インデナ社ケルセフィット®)」です。2020年に、静岡県立大学の山田静雄特任教授の監修の下で行われたヒト臨床試験において、炎症を起こした老化細胞を除去することによって、花粉症による各種症状軽減効果が確認されたため、日本初の機能性表示食品(イタリアケルセチン配合の花粉症用機能性表示食品として)となりました。(2022年5月)

 

*論文「ケルセチン含有食品の摂取がアレルゲンによる鼻目のアレルギー反応に及ぼす影響 - プラセボ対照ランダム化二重盲検並行群間比較試験 -」

http://www.pieronline.jp/content/article/0386-3603/48110/1945

 

【製品概要】

機能性表示食品の届出番号:G1418

 

商品名:機能性表示食品「延寿花 ケルセフィット」

(カプセル120粒入り、30日分)

 

販売者:機能性表示食品検定協会株式会社

 

届出表示:「本品にはケルセチンが含まれます。

ケルセチンは、花粉、ほこり、ハウスダストなどによる

鼻の不快感を軽減することが報告されています。」

 

機能性関与成分と有効量:

1日4粒当たり ケルセチン200mg/日

(ケルセフィットとして525mg/日)

 

単品でのご購入は、こちらから

 



【New】日本初!高DHA鶏卵で、トリプル機能(中性脂肪低減、中高年の記憶力と判断力の維持)の機能性表示食品

【機能性表示食品】届出番号:H138

https://db.plusaid.jp/foods/H138

 

商品名:「三ツ星たまご」(6個入り)

 

販売者:日本農産工業株式会社

 

届出表示:「本品にはDHA・EPAが含まれます。DHA・EPAには血中の中性脂肪を低下させることが報告されています。DHA480mgを摂取すると中高年の方の加齢に伴い低下する認知機能の一部である記憶力(数字等の情報を記憶し思い出す力)、判断力(数字・文字等の情報を認識し次の行動に移す力)を維持することが報告されています。本品2個摂取で記憶力、判断力の機能性が報告されている一日当たりの機能性関与成分の量の52%を摂取できます。」

 

機能性関与成分と最低有効量:

2個:DHA 252㎎、EPA 5mg

 


【最新2022年6月改訂】ベストセラー!機能性表示食品届出攻略マニュアル:不備指摘事例集(免疫機能+花粉症、エキスの解説動画2本付き)

【2022年6月改訂】機能性表示食品届出 不備指摘事例集(+特典動画2本)

 機能性表示食品の届出を攻略せよ!

2016年からのベストセラー「機能性表示食品届出 不備指摘事例集」が、

特定動画2本付きで大幅リニューアル!(2022年6月改訂)

免疫の届出は?花粉症は?エキスは?どうればいいのか?

認知機能の維持の表現方法は?など

 

ガイドラインやQ&Aだけでは分からない届出実務をしていないと

分からない内容が満載されています。

 

【特典動画2本付き】この動画は、機能性表示食品検定講座の補講の一部です。

①軽症者データ(尿酸値、花粉症)、関与成分不明なエキス取り扱い(47分)

②「免疫力維持」のキリンiMUSEの届出内容解説(33分)

 

 

 商品形態:PDFデータでお送りします。

 

お支払いは、Paypalによるクレジットカード払い、または、銀行振込が選べます。

 

¥22,000


機能性表示食品の届出直前チェックサービス(全様式、1回のみ)

届出経験豊富なスタッフが、機能性表示食品の届出書類の添削をいたします。

・書類の誤字脱字、勘違い、ケアレスミスの指摘と修正案提示

・SRのみの添削の場合は、25万円+税

・SR以外の様式の添削の場合は、25万円+税

となりますので、別途、ご相談ください。

¥495,000

  • 在庫あり
  • お届け日数:1~3日

【New】日本初、がんリキッドバイオプシーを利用した免疫機能の簡易臨床試験「免疫プロテオ試験」を提供開始

 「免疫プロテオ試験」とは、機能性表示食品の「免疫機能の維持」を目指す新成分に関しがんの早期発見検査「プロテオ検査」を利用した簡易臨床試験です。

どの免疫細胞が活性化するのか、それによって、がんリスクは低減されるのか?

 

などを調べることができ、本格的なRCT臨床試験のプレテストとして最適です。

 プロテオ検査は、がん難病の最先端治療を研究する医師の会「日本先制臨床医学会」が推奨する がんリキッドバイオプシー検査で、1㎜以上のがんの有無が99%の精度で判定できます。

【被験者】 健常な男女10名

【摂取期間】 1ヶ月(0週、4週の2回の通院)

【試験品】健康食品、プラセボなし

 

【検査項目】血液、尿検査

(1)一般血液検査:末梢血(WBC、WBC分画、RBC、Hb、Ht、PLT)、肝機能(AST、ALT、γ-GTP、ALP、LDH)、腎機能(Cre、BUN、UA、eGFR)、脂質(T-CHOL、HDL、LDL、TG、CPK)、

高感度CRP、血糖、HbA1c、蛋白分画(ALB、α1-G、α2-G、β-G、γ-G)、免疫グロブリン(IgA、IgG、IgM、IgD、IgE)

(2)FACS(免疫機能検査):NK、NK CD8+、ヘルパーT、CTL、Treg、NKT

(3)尿中インジカン検査:尿約(5ml)

(4)酸化ストレス:d-ROM(酸化ストレス度)、BAP(抗酸化力)

(5)プロテオ検査(超早期がん血液検査)

(6)QOL問診票(アンケート調査)

 

【オプション】被験者手配あり、なし/論文化あり、なし

 

【料金】お見積りご相談ください。 info@kinoken.org

 

血液1滴でがんが判別できる「プロテオ検査」とは

プロテオ®超早期がんリスク検査とは、MYTECH社が開発したステージ0から『がん』を検出できる画期的な検査技術です。

NHKをはじめ多くのメディアでセンセーショナルに特集され、世界から注目を集める『超早期がんリキッドバイオプシー検査』です。

 

対象となるのは、膵がん、肺がん、乳がん、胃がん、肝がん、大腸がん、舌がん、甲状腺がん、腎臓がん、前立腺がん、子宮がん、卵巣がんなどの12種の固形がん。

 

体内にがんが発生した場合に血液中に微量に溶け出すがん関連物質(ヌクレオソーム)を、新型バイオチップであるプロテオ®を用いて測定・数値化し、がんのリスクをC(リスク高)・B(要観察)・A(リスク低)の三段階に分類・判定します。

 

検査に用いる血液は30マイクロリットルとごく微量で、食事等の影響も受けないため、身体的な負担も軽く、安全な検査方法です。

 

がん難病の最先端治療に取り組む医師による学会「日本先制臨床医学会」の推奨検査方法です。

 


【News】日経新聞に機能性表示食品検定講座が紹介されました。(2022年2月22日)

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC141GN0U2A210C2000000/

 

2022年2月22日 日本経済新聞

 

新興側の意識向上は不可欠

消費者庁への申請手順を教える講座を提供する一般社団法人「機能性表示食品検定協会」(東京・港)では、直近の受講企業の半分が中小企業だ。持田騎一郎会長は「付加価値を高められる機能性表示を利用する新興勢は多い」と指摘する。

 

講座を受講したニュートネクス(東京都国分寺市)は21年春、脂肪酸の一種「HMB」を使って筋力低下を抑えるゼリーと飲料を発売した。販路は関東・関西の薬局などへの卸売りとネット通販だが、売れ行きが好調なため、22年夏をメドに中四国や九州にも広げる。

 

 

機能性表示食品は商品の付加価値を高め、消費者の選択肢を広げる一方で課題もある。同協会の持田会長は「提出論文に載っていない効果や効能を暗示するような商品もある」と注意を促す。

 

21年8月には医薬品医療機器法(薬機法)が改正され、医薬品のような効能を標榜した場合には課徴金納付が命じられることになった。こうした消費者を守る仕組みとともに、スタートアップ側の持続的な意識向上が不可欠になる。

 


【中級、上級のみ募集中】消費者庁の審査担当者も卒業生!受講者数400名突破!検定講座第14期 9月スタート

自分の「#(ハッシュタグ)」を増やし、差別化、専門家になりましょう!

 #機能性表示食品 #健康食品 #ヘルスケア

 

パンデミックの影響で、ヘルスケアと人と会わないEC通販が、

時代の「キーワード」になってきています。

 

この機会に、他の人と差別化できる知識とスキルを身に着けませんか?

機能性表示食品制度は、法令法規とヘススケアの両方を学ぶことができる制度です。

 

日本で唯一のWEB講座「機能性表示食品検定講座」は、 

国立)理化学研究所でも講師を務める、当協会会長 持田騎一郎が講師をしており、

6年間で600名以上の受講者を輩出しています。

 

第14期(2022年9月スタート)の募集を開始します。

初中上級セット申込みなら、20%OFF! 締切は8/31まで。

 

【申し込み】

https://www.kinoken.org/kentei/

 

この機会に、機能性表示食品制度を勉強をして、ステップアップ、ヘルスケアをしてください!

 


【商品卸のご案内】三和酒類「リフティングGABA」(G83)

機能性表示食品の届出はめんどう!さっさと販売したい!

 

という方のために、

 

機能性表示食品検定協会から商品卸のご案内です。

 

機能性表示食品検定講座卒業生の三和酒類さんの

「リフティングGABA a」(G83)

https://db.plusaid.jp/foods/G83

をご提供できます。

 

睡眠と肌弾力のW訴求

 

「 GABA には、肌の弾力を維持し、

肌の健康を守るのを助 ける機能があることが報告されており、

肌の乾燥が気になる方に適しています。

 

また、一 時的なストレスや疲労感を感じている方の睡眠の質(眠りの深さ)

の向上に役立つ機能が あることが報告されています。」

 

 GABAの特長は、

・価格が安い

・肌弾力+睡眠がうたえる

 

化粧品のセット用商材、フロントエンド、バックエンド用商材など

いろいろな活用法がありそうです。

 

卸価格、取引条件などのお問合せは、

 

info@kinoken.org

 

他に、「うちの機能性表示食品も卸をしたい!」

という企業様あれば、ご相談ください。

 

機能性表示食品検定協会が卸し仲介をいたします。

 


【商品卸のご案内】フレイル、サルコペニア対策「大人のHMB」~ゼリー、抹茶x豆乳(F662、F876)

機能性表示食品検定協会から商品卸のご案内です。

 

機能性表示食品検定講座卒業生のニュートネクスさんの

 

大人のHMB(エイチエムビー)ゼリー(F662)

https://db.plusaid.jp/foods/F662

 

大人のHMB(エイチエムビー)抹茶×豆乳(F876)

https://db.plusaid.jp/foods/F876

 

をご提供できます。

 

高齢化社会で問題になっているサルコペニア(赤身筋肉減少)対策、

フレイル(筋力低下、寝たきり、認知症、栄養不良など)対策の機能性表示食品です。

 

機能性表示:

「HMB(別名として、3-ヒドロキシ-3-メチルブチレート)

には、運動との併用で、健康で自立した日常生活に

欠かせない筋肉量や筋力の低下の抑制に

役立つ機能があることが報告されています。」

 

 

卸価格、取引条件などのお問合せは、

 

info@kinoken.org

 

他に、「うちの機能性表示食品も卸をしたい!」

という企業様あれば、ご相談ください。

 

機能性表示食品検定協会が卸し仲介をいたします。

 


【New】日本初! 記憶力の維持と疲労感軽減を Wでうたえる生鮮の鶏肉が、 機能性表示食品として受理

日本で初めて、

記憶力の維持と疲労感軽減を

Wでうたえる生鮮の鶏肉が、

機能性表示食品として受理されました!

 

森林どり ささみ(ウェルファムフーズ)

https://db.plusaid.jp/foods/G854

 

森林どり むね肉(ウェルファムフーズ)

https://db.plusaid.jp/foods/G855

 

機能性表示食品検定協会が

届出のお手伝いをしたものです。

 

 

上記、プラスエイドのデータベースで、

「確認を行った事業者団体等の名称」

のチェックを入れて、ご確認ください。

 

 

機能性表示:

「イミダゾールジペプチド200mg(本品30g)には、

一過性の疲労感を軽減する機能があることが

報告されています。

イミダゾールジペプチド1,000mg(本品100g)には、

認知機能の一部である、中高年の記憶力(言葉を覚え、

思い出す能力)を維持する機能があることが

報告されています。」

 


【届出支援】日本初!ホスファチジルコリンの記憶力の機能性表示食品受理(2021/08/08)

届出番号:G463

商品名:シュガーコリン

会社名:株式会社シュガーレディ化粧品

 

https://db.plusaid.jp/foods/G463

 

表示しようとする機能性:

本品にはホスファチジルコリンが含まれます。

ホスファチジルコリンには、中高年の方の加齢に

伴い低下する、認知機能の一部である記憶力

(見た内容を覚え、思い出す力)を維持、サポートする機能があることが報告されています。

 

想定する主な対象者:健常中高年者

 

機能性関与成分名:ホスファチジルコリン

1日あたりの含有量:16.8mg

摂取目安量:4粒

 

確認を行った事業者団体等の名称:

一般社団法人 機能性表示食品検定協会

 


【News】検定講座受講生、河村農園の「ごぼう茶」受理!

機能性表示食品検定講座(初級~上級)を受講された

 

河村農園の河村社長さんから

「ごぼう茶。受理されました!」

との嬉しいお知らせ

 

九州産ごぼう茶(G232)

「ヌリンには食後の血糖値の上昇を

抑える機能があることが報告されています。」

 

https://db.plusaid.jp/foods/G232

 

イヌリンSRの制作は、当協会でやったのですが、

届出は、ご自身でやられており、ご立派、ご立派

 

機能性表示食品検定講座、是非、上級までご受講ください。



【動画セミナー】(1)軽症者データ、(2)関与成分不明なエキス等の取り扱い<検定講座、上級の補講動画です>

【動画セミナー】機能性表示食品 新ガイドライン解説(軽症者データ+関与成分不明なエキス)

2019年3月に改正された機能性表示食品の新ガイドラインに関し、

「関与成分不明なエキス」の届出方法を加え、解説したWEB動画です。

 なお、検定講座には、この動画が含まれますので、検定授受後者は重複しないようご注意ください。

 

内容:(1)軽症者データの取り扱い(裏技あり)、(2)関与成分不明なエキス等の取り扱い

商品形態:YouTube動画(47分)

講師:持田騎一郎(機能性表示食品検定協会 会長)

収録日:2019年4月21日

 

¥11,000


【動画セミナー】キリンの免疫維持の機能性表示食品登場!届出SR解説(2020/08/12)<検定講座上級の補講動画>

下記動画は、本編(33分)の一部、サンプル動画(4分)です

【WEBセミナー】免疫の機能性表示食品「キリン iMUSE」のSR解説

ついに、機能性表示食品で「免疫」がうたえる製品が受理されました。(キリングループのみ)

届出表示は、「プラズマ乳酸菌は pDC(プラズマサイトイド樹状細胞)に働きかけ、健康な人の免疫機能の維持に役立つことが報告されています。」

 

 この製品は、SR(システマティック・レビュー)によって届出されています。

・届出SRを詳細に解説。

・免疫の届出をする場合のポイント解説。

商品形態:YouTube動画(33分)

解説:機能性表示食品検定協会 会長 持田 騎一郎

 

ご入金後、視聴用YouTubeのURLをお送りします。

 

 

¥11,000


【日本初】GABAで肌ハリ訴求に成功~講座卒業生が快挙!三和酒類、新谷大さん


【届出支援】日本初!豚肉の機能性表示食品!生鮮の機能性表示食品化は、キノケンにお任せください!

キノケンが、コンサル、SR作成、届出まで、フルサポートした生鮮の豚肉が、機能性表示食品になりました。豚肉としては、日本初の機能性表示食品です。

 

届出番号  E433

商品名 枝豚肉氷温熟成氷室豚 14日熟成

会社名 株式会社クリマ

https://db.plusaid.jp/foods/E433

 

機能性表示 疲労感を軽減、記憶の精度を高める

 

「本品には、イミダゾールジペプチドが含まれています。

イミダゾールジペプチド200mg(本品40g)には、一過性の疲労感を軽減する機能があることが報告されています。

また、イミダゾールジペプチド1,000mg(本品200g)には、中高年の方の加齢に伴い低下する認知機能の一部である記憶力(言葉を覚え、思い出す能力)を維持することが報告されています。

一時的な疲れを感じている方や、加齢による記憶力低下を感じている方に適した食品です。」

 

想定する主な対象者: 健常な中高年者

機能性関与成分名: イミダゾールジペプチド

1日あたりの含有量 200mg、1,000mg

摂取目安量: 40g(機能性関与成分200mg/日)、200g(機能性関与成分1,000mg/日)

 


【New】2021年も会長・持田騎一郎が、理研の機能性表示食品講座の講師に選ばれました。(2018年から4年連続)

機能性表示食品検定協会 会長の持田騎一郎が、日本最大の国立の科学研究機関

「国立研究開発法人 理化学研究所」の依頼により、

2020年も「健康生活コンシェルジュ(HLC)」育成講座(eラーニング)」における

「機能性表示食品」解説講師を担当することになりました。

 

これは、2018年、2019年、2020年、2021年と4年連続となります。

 

この講座は、理化学研究所、WHO、大学から選ばれた専門家講師が、

ヘルスケアにかかわる情報を医師、薬剤師、管理栄養士に届けるために企画されたものです。

 

https://rc.riken.jp/wp-content/uploads/2019kenkoseikatu.pdf

 



有識者による機能性表示食品のSRを確認する「エビデンス審査委員会」発足

面倒な受理済み製品の変更届出の代行もいたします。25万円~

2018年3月28日に改正された、機能性表示食品の届出ガイドライン(Ver4)では、

書類審査のスピードアップのため、民間事業者団体等による事前の確認が、推奨されています。

 

当協会は、この事前確認サービスに対応する団体です。

 

当協会は、機能性表示食品制度の普及啓蒙のためにできた非営利組織であり、

届出受理実績のある、経験豊富なスペシャリスト、行政書士が所属しており、

「届出書類の事前確認」により、初歩的な書類上のミスを大幅に軽減できます。

 

また、2023年7月のさくらフォレスト事件に端を発した

SRの精度が求められるようになりました。

そこで、有識者による「エビデンス審査委員会」を発足させました。

 

【料金(全て税別)】

*初回相談:1時間2万円

 面談、電話、ビデオ会議などで、機能性表示食品にしたい製品の概要をお伺いいたします。

 事前の問診をすることとで、効率の良い機能性表示食品化が可能となります。

 

①届出書類の事前確認(1回のみ):50万円

 受理実績のある専門家による全書類の確認、添削、指導

 

②電子申請(1回のみ):50万円

 クセのある電子申請を経験豊富なスタッフが代行いたします。

 

③SRの審査委員会(1案件):50万円

 受理済みSRの内容確認を有識者が行います。修正料金は含まれません。 

 

④機能性表示食品の対応可否調査:60万円(3ヶ月)

 経験豊富な専門家による機能性表示食品化のアドバイスが受けられます。

 

⑤SR(システマチック・レビュー)の作成、修正

 内容によって金額が変わるため、お見積り申し上げます。

 

⑥届出代行

 内容によって金額が変わるため、お見積り申し上げます。

 

⑦変更届出支援:25万円~

 すでに、受理済み製品の変更届出を代行します。

 表示見本(パッケージ表示)の変更は、25万円で対応します。

 SRの修正作業をする場合は金額が変わるため、お見積りをご依頼ください。

 

お問合せ: info@kinoken.org